西太平洋地域でのNTD対策のための行動枠組み

WHOの西太平洋地域事務所がNTD対策の行動枠組みを発表しました。これによると、西太平洋地域で6種類(ハンセン病、リンパ系フィラリア症、狂犬病、住血吸虫症、トラコーマ、風土性トレポネーマ症)の制圧および、その他NTDsの対策を目指すとのことです。