WHOがリンパ系フィラリア症対策の2019年進捗報告を発表しました。キリバス、マラウィ、イエメンで「公衆衛生上の問題としての制圧」が認められたとのことです。

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JAGntd連続ウェビナー第2弾「顧みられない熱帯病との闘いにおける医薬品アクセス拡大の課題」を開催中です。

2021年6月にルワンダの首都キガリで開催予定だった「マラリアとNTDsのためのグローバルサミット」は日程が延期となりました。