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コロンビアで実施された皮膚リーシュマニア症(CL)早期発見のためのモバイルアプリケーション活用に関する研究です。 詳細はこちらから 医療サービスへのアクセスが限定されてしまう遠隔地などでスマートフォンを活用したmHeal […]

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カーターセンターの記事で、エチオピア保健省と協力して実施している河川盲目症とリンパ系フィラリア症の活動において主要な役割を担っているボランティア(Community-directed distributor:CDD)の紹 […]

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顧みられない熱帯病の一つであるヘビによる咬傷に関する論文です。  詳しくはこちらから。 WHOのヘビ毒に関する戦略の一つにも掲げられている「地域コミュニティの強化と関与」に関連し、インドの例を考察しています。  市民社会 […]

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著者によると、ネパールではここ数十年間で腸内寄生虫の発生率が急激に減少している。土壌伝染性蠕虫の減少に女性の地域保健ボランティア (Female Community Health Volunteer:FCHV)が果たす役 […]

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欧米での研究、流行国での臨床経験、WHOの政策担当者等様々な場所や組織で40年に渡り携わってきた著者による「顧みられない熱帯病」運動の歴史に関する論考です。 論文要旨と本文はこちらから。 The history of t […]

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記事紹介:Poorest countries in Africa making most progress at tackling forgotten diseases (The Telegraph) アフリカ各国の5つ […]

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論文紹介:Delays in lymphatic filariasis elimination programmes due to COVID-19, and possible mitigation strategies […]
昨年秋のグローバルヘルス合同大会2020にて、JAGntdが主催したシンポジウム【顧みられない熱帯病:日本は次の10年の戦略を描けるか?】の報告書を公開しました。こちらのサイトからダウンロードしていただけます。 報告書の […]

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国境なき医師団(MSF)が世界NTDデーを前に、NTDsに関する特別報告書を出しました。世界の貧困層がNTDsによってどれだけの影響を受けているか、治療や対策における課題、またMSFの経験などがまとめられています。 Ov […]

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英エコノミスト誌がNTDs対策とアフリカの経済発展に関するレポートを発表しました。これによると、2030年までにエチオピア、ケニア、ルワンダ、ジンバブエで住血吸虫と土壌伝播寄生虫症の対策に成功した場合、これら4カ国のGD […]
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