2030年NTDロードマップ承認
世界保健総会が2030年に向けた新しいNTDロードマップを承認しました。WHOのプレスリリース
世界保健総会が2030年に向けた新しいNTDロードマップを承認しました。WHOのプレスリリース
WHOがリンパ系フィラリア症対策の2019年進捗報告を発表しました。キリバス、マラウィ、イエメンで「公衆衛生上の問題としての制圧」が認められたとのことです。
JAGntdでは、連続ウェビナー「顧みられない熱帯病対策:世界の潮流と日本の経験」を11月25日より開催いたします。その第1回目の参加登録を開始いたしました。ぜひご参加ください。 第1回「NTDs総論READ MORE
SPJオンライン・セミナー・シリーズ 第4回 「ウィズ・コロナ時代のグローバルヘルスを考える:感染症と人間の安全保障」 タイトル:「コロナ対策の死角と人間の安全保障」 日時:2020年10月21日(水READ MORE
英エコノミスト誌がNTDs対策とアフリカの経済発展に関するレポートを発表しました。これによると、2030年までにエチオピア、ケニア、ルワンダ、ジンバブエで住血吸虫と土壌伝播寄生虫症の対策に成功した場合READ MORE
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)主催、アフリカにおける感染症研究協力の国際シンポジウムが開催されます。ぜひご参加ください。 https://www.event-info.jp/amedREAD MORE
グローバルヘルス合同大会2020(オンライン開催)にて、JAGntdがシンポジウム「顧みられない熱帯病:日本は次の10年の戦略を描けるか?」を主催します。詳細はこちらから。
9月8-10日に実施されたNTD NTD Networkの年次会合の録画が公開されました。会合のすべてのセッションを閲覧できます。 https://www.ntd-ngonetwork.org/conREAD MORE
GHIT Fundが、マラリア、シャーガス病、住血吸虫症、土壌伝播寄生虫症、ブルーリ潰瘍、皮膚リーシュマニア症に対する新薬開発7件に対して、総額約13.7億円の投資を行うことを決定したと発表しました。READ MORE